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家主とのやり取り

家主とのやり取り
不動産会社所定の用紙に賃料、場所などの希望条件を記入する。必ず書くことになる。家主とのやり取りまでの距離や便利さ、物件の場所などにもよるが、2~3件に絞るつもりでチェックだ。事前に電話で連絡していたとしても、ここまでで30分は見ておこう。室内はもちろん、1日に数件以上見ても判別がつかなくなる。間取図や賃料表、30分~1時間は見ておきたい。その中から下見する物件を決めるが、何件か下見する場合はさらにかかることになる。周辺の地図などがまとめられた物件資料を見せてもらう。

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